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ダーウィンの「種の起源」初めての進化論
¥2,530
サビーナ・ラデヴァ 作・絵 福岡伸一 訳、岩波書店、2019年 本当にダーウィンの種の起源を読もうとしたら14億円の原書を読み解かなければなりませんが、生物学者の福岡先生が小さな子にもわかるように訳してくれました! 一家に一冊とはこの本のことではないでしょうか。
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とりになったきょうりゅうのはなし
¥990
大島英太郎 さく、福音館書店、2019年 旧版から表紙が変わった!とお気づきの方はすばらしい。恐竜の研究は日々進んでおり 本書では羽根の色や模様まで表紙が変わっています。 小学校の教科書にもなった本書は題名通り、今も鳥となって生きている恐竜の進化の過程がとてもよくわかります。監修は国立科学博物館副館長で古生物博士の真鍋真さんです。
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鳥になった恐竜の図鑑
¥3,520
ヒトが「鳥」と呼んでるだけで本当は恐竜。 恐竜は今も生きて、私たちのそばで子孫繁栄を繰り返しています。そんなふうに考えるととても愛おしい生き物です。 世界各地で見つかった未だ公開されていなかった鳥の化石も載っています。卵をあたためていたのは体の大きい雄だったこともわかります。 監修 国立科学博物館館長 真鍋真 森林総合研究所 川上和人
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せいめいのれきし
¥1,870
バージニア・リー・バートン 文・絵 いしいももこ 訳 まなべまこと 監修、岩波書店、2015年 「ちいさいおうち」などで知られるリー・バートンの大傑作です。 小さな子どもの心はいつも好奇心であふれていますが、現在よりも過去の不思議に常に興味を持っているのは、生まれ持った本能のように思うことがあります。 この絵本は科学や自然、生命を劇場チックに教えてくれます。だからこそ三歳くらいの小さなお子さんでも絵本の中に入り込んで聴くことができます。 お家の本棚に一冊、あるといつでも楽しいのです。
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ながいながい骨の旅
¥1,980
松田素子 文 川上和生 絵 桜木晃彦, 群馬県立自然史博物館 監修、講談社、2017年 私たちは骨がなければ体を動かすことがとても困難です。頭を動かしたり指をうまく曲げたりできるのは骨がたくさん組み合わさっているからですね。 同じように人間だけでなく生き物は骨を持つようになりました。もともと水の中で生きていた生物はやがて陸に上がるようになるとたくさんの骨をクネクネさせて陸を這うようになります。たくさんの年月をかけてどのように体に骨ができていったのか、絵本で見てみましょう。
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うまれてそだつ-わたしたちのDNAといでん-
¥1,650
わたしたちの体の中にあるDNAって知ってる? 小さな小さなその中にはあらゆる「わたし」の情報が入っています。 動物たちもそうなんです。 髪の毛だけで100を超える色があったり。 似ているけどみんなそれぞれ。読んで見て、大切な自分を。
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アザハタ王と海底城
¥1,540
写真の絵本です。写真だから本物、本当のお話。 アザハタ王は壊れて錆びたプロペラ機の王様だ。そこでは種類の違う魚や生き物と 仲良く暮らしている。変な奴が来たら王様のアザハタ王はみんなを守るために追い払ったり戦ったりしてくれる。王様とは強く賢く勇敢なのだ。 大波で住処が砂で埋もれたら、なんと王様は…。 海の底の生き物の大活躍をごらんあれ!! サイン本です。
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鳥のおはなし絵本 つばめのハティハティ
¥1,650
少し暖かくなるころ、駅の構内や家の軒先につばめを見かけませんか? このお話は遠く南の国から広い海を越えてやってくるつばめたちのドキュメンタリーです。 つばめたちはなぜ、人間の住むそばに巣をつくるのか、どのように海を渡って何をしにやってくるのか、ぜひ子どもも大人も読んでください。大自然を生き抜く鳥たちを見る目が違ってきますよ。
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鳥のおはなし絵本 すずめのまる
¥1,650
『つばめのハティハティ』に続く鳥のおはなし絵本です。 ご入園ご入学のお祝いにおすすめです。 私たちのとって一番身近な鳥であるすずめ。小さな命は過酷な雪の日や自然の中でどんなふうに暮らしているのでしょう。尊い命を子どもたちに知ってほしくて、まるちゃんという1羽のすずめの一年を観察して描かれています。 やさしい語りと、色彩で小さなお子さんでもわかるよう、作られました。 いとおしい小さな生き物と絵本の中で触れ合ってください。
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わたし、パリにいったの
¥1,540
たかどのほうこ先生の新刊です。 かわいいかわいい姉妹のやりとりが何ともいえません。 パリに行ったのはお姉ちゃんのはなちゃんと両親だけ。なのにそのころ生まれる前のめめちゃんはお腹の中にいました。 パリで過ごしたころのアルバムを何度もめくるうちに、妹のめめちゃんはまるでそこにいたかのようなことを言い出しちゃうんです。 挿絵も淡く魅力的なタッチで描かれています。 2021年11月野間児童文芸賞受賞!!
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ギリシア神話
¥2,200
ギリシャ時代のお話でも、今の私たちにとても通じます。 人はどんなに長い時間を経ても、心は同じことを繰り返す。 ぜひ、読んでみてください。少しずつ読むと世界が広がります。
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グリムのむかしばなし
¥1,760
ワンダ・ガアグの可愛らしい挿絵と、児童文学者 松岡享子さんの訳です。 小学校低学年から読めますし、読んであげるなら3歳のお子さんにもおすすめ。
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グリムのむかしばなしⅡ
¥1,760
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クマのプーさん プー横丁にたった家
¥2,310
ご存知ミルンのプーさんです。 なんと言ってもこの挿絵が可愛くてたまらないボックス版。 翻訳者は石井桃子さんが初めて翻訳した書籍です。寝る前に一章ずつ読むのが楽しみな本です。
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台所のメアリー・ポピンズ
¥1,760
P.L.トラヴァース 作 小宮由, アンダーソン夏代 訳、アノニマ・スタジオ KTC中央出版、2014年
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でんしゃのずかん
¥1,100
小さいサイズのずかんシリーズ。 ぱっきゃまらーど♪では1歳のお子さんから夢中になります。 ズラリと並んだ電車はかっこいい!おとなも一緒に見て見てください。「こまち!なりたえくちゅぷれちゅー!」と子どもたちは指さして大喜び。 「家に同じのあるよ」なんて言わないでくださいね。ずかんの最後にはどうやったら運転手さんになれるか、分かりやすくかいてあります。
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どんどんキップ
¥1,320
電車の達人ミノオカ先生の大人気絵本です。 月刊誌でしたが人気に拍車がかかり刊行されましたよ。 どんどんキップでどこまで行こうかな? 途中の駅ではちょっとしたハプニングも楽しい。窓から見えるすてきな風景や発見も…! 帯に付いてるQRコードをダウンロードすると電車が作れます♪ キップ付き。
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じょうききかんしゃビーコロ
¥1,540
ミノオカリョウスケ 作・絵、童心社、2019年
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はたらく くるまの ずかん
¥1,100
ずかんシリーズのはたらくくるまたち。 乗り物が大好きなお子さんは買ったら小脇に抱えて満足そうに帰ります。 お話じゃなくて、図鑑は見てるだけで楽しい絵本です。たくさん見せてあげてくださいね。
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いたずらのすきな けんちくか
¥1,760
建築家 安藤忠雄氏が絵本になった! 現代美術館、オペラホール、光の教会…。 安藤忠雄さんの脳は想像力豊かで面白い建物をつくっちゃうんだ。
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ぐりとぐら
¥1,320
みんなだ〜い好きなおはなし。 保育園や幼稚園では読んだことあるけど、自分の本棚にあったら嬉しいね。 おとなも子どもも読むと…カステラの焼ける匂いがほんのりしてくるよ。
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ぞうくんのさんぽ
¥1,320
なかのひろたか さく・え なかのまさたか レタリング、福音館書店、1977 1998年
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もりのこえほん4冊セット
¥4,400
4冊セットのボックス入り絵本です。 『あそぼう!はなのこたち』『ひなげしのおうじ』『もりのたんじょうびパーティ』『サーカスのくまさん』が入っています。 小さな花の妖精やどんぐり、まつぼっくり、そしてクモ!小さな世界はとってもにぎやか。 かわいいポストカードがついています。
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しょうぼうしの くまさん
¥1,100
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